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2021-05-26 13:30:00

子どもは疲れない??

 

小学2年生のときにてんかんを発症した娘。

周りのエネルギーの影響を受けやすいエンパス体質

ということが判明し、

なるほど!だからか〜! と、

日々彼女が抱えているであろう

様々な不快感を理解できるようになると、

西洋医学や世間一般の視点しかない

持ち合わせていない病院の先生との話に、

違和感を感じるようになりました。

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 娘はいつも学校から帰ってくると、

やっと終わった〜疲れた〜↓↓😩

とっても疲れていました。

1日なんとか耐えきった…そんな感じでした。

学校ってエネルギーがカオスで、

エネルギーの状態は

すごく良くない場所なんですよね🌪

 

ある日の診察中、話の流れで、

娘がすごく疲れやすくて…

という話をすると

主治医から、

それくらいじゃ子どもは疲れないでしょ。

子どもは疲れ知らずだからね。

という返答が…。

ん?!

それ普段の娘を見ていないから言えるよね?!

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お医者さんは、寄り添ってくれているようで、

本質的には寄り添ってくれていないんだなー。

目の前の患者の背景を見る、

患者を全体で診る、

 

ということはしていないんだ。

出ている症状に対しての専門家であって、

その症状に至るあらゆる要因を

いろんな角度で探ってみる研究者的な

専門家ではないんだなぁと、

なんだかいろいろと感じてしまい、

勉強になりました。

やっぱり自分や娘の身体は自分で守らなきゃ!!

改めてそう決意したのを覚えています。

 

とは言いながら私も、娘がてんかんを発症し、

人間は見たり触れたりできる身体だけではなく、

エーテル体やオーラといった

目に見えない身体もあって、

はじめて人間として成立する

ということを知るまでは、

子どもは疲れ知らず!!そう思っていました💦

自分も疲れやすいタイプだったのにね😅

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もし、お子さんが

学校へ行きたがらなかったり、

疲れやすかったりしていたら、

いろいろなエネルギーにやられて

本当に疲れているのかもしれません。

目に見えないものって

大人でも言語化するのが難しいのでね。

なんとなくそう感じる…という

五感で感じた『なんとなく』の

感覚が蓄積したものなので、

本人もはっきりとした自覚がなかったり、

これが原因!とハッキリとは言えないことが

多いと思います。

ただただ不機嫌だったり、

イライラしていたり、

お腹が痛い、

頭が痛いと表現してみたり、

動くのが億劫で

ひたすらダラダラしていたり、

そう体現することしかできない。

『なんとなく』の感覚って、

すごく大事なんですよ!!

 

無視しちゃいけないんです。

後から大変になるのでね💦

なので、

お子さんの様子や感覚の訴えに

そんなことないでしょ!とか

そんなわけないでしょ!とは

言わず、しっかり様子を見て、

ゆっくり過ごさせてあげてほしい と思います。

そして、

お天氣の良い日は、公園の芝生の上で

裸足になってアーシングをして、

身体の中の不要なエネルギーを

出してあげるといいです!!

塩風呂に入って浄化するのも効果的です!!

お母さんがエンソフィックレイキできると

最強なんですけどね…

お母さん自身に余裕がないと、

なかなか対応できないかもしれないですが、

とっても大事なことなので、

そういう時はお母さん自身の

エネルギー状態をケアするのが

一番良い選択です!!

https://ameblo.jp/ririma124/entry-12676797737.html